BE CHALLENGEリブセンスだから、挑戦できること

リブセンスだから挑戦できること

自分のやりたいことをやることが、
新しいあたりまえへの挑戦に繋がる。

私には「やりたいこと」があります。
それはリブセンスのビジョンである『あたりまえを、発明しよう。』にも表されているように、世の中に常識として定着する、多くの人が利用するサービスをつくることです。

私は、幼い頃から社長になりたいと思い、大学1年のときに仲間とリブセンスを創業しました。「やりたいこと」ができるのは楽しい。「やりたいこと」をやって、だれかを幸せにできたらもっと嬉しい。そんな想いが、私の根っこにはあります。

あなたには「やりたいこと」がありますか?
そして「やりたいこと」を実現するために行動していますか?
どんなに些細な事でもいい。もちろん壮大なことでも。
私が仲間に求めるのは、そんな「やりたいこと」を実現したいという純粋な想いです。

リブセンスには「やりたいこと」を実現するために行動する、熱い想いを持った仲間がいます。
もっといいアイデアはないか?少しでも改善できないか?
事業の成長のためには、地道に、徹底的に、努力を惜しまない。
私は、こんな想いを持った仲間が『あたりまえ』になるサービスをつくると信じています。

ぜひ、あなたの「やりたいこと」を私たちに聞かせてください。

村上 太一

代表取締役社長

1986年東京都生まれ。高校時代から、創業メンバー集めなど起業準備を開始し、2006年2月、大学1年時に学生4人でリブセンスを設立。会社事業が何より好きで、365日仕事を楽しむ。

リブセンスだから挑戦できる3つのこと

1本当に社会の
役に立つサービスを創れる

リブセンスでは「幸せから生まれる幸せ」という理念のもと、世の中の多くの方にリブセンスのサービスをご利用いただくことで、提供する私たち自身も、より幸せになることを目指しています。この想いのもと社会の発展や問題解決に貢献でき、永く多くの人々から愛される事業を手がけるべく、既存事業の運営および新サービスの開発を行っています。

2一人ひとりの成長を通じて、
事業を成長させることができる

リブセンスは設立して8年経った現在も、少数精鋭で事業を運営しています。例えば新規事業では事業責任者・デザイナー・エンジニアなど最小4名で企画立案~サービス開始・運営まで行っています。その分一人ひとりの責任も大きく、事業を通じて様々なことに挑戦することが求められ、個人の成長と事業の成長をダイレクトに感じることができます。

3仲間と共創することで、高め合い、
自分の視野を広げられる

リブセンスでは、事業企画からデザイン・開発、そしてデジタルマーケティングに至るまで全て内製しており、ユニット毎で事業を運営しています。ユーザーにとって必要なサービスはどんなサービスなのか、よりよいサービスにするためにはどのような改善が必要なのか、担当分野に縛られることなくメンバー全員が事業家視点で業務に携わっています。同じ視点に立ち、チームで議論を重ね、実行に移す過程では自分の分野を超えた学びや刺激を受け、自分の視野を広げることができます。

Next Content

リブセンスのサービスを支える
メンバー達と、挑戦をサポートする制度や環境

リブセンスでは、メンバーの様々な思いと、彼らをサポートする制度や環境によって、
新しい「あたりまえ」へ挑戦するカルチャーが形作られています。

リブセンスのカルチャーへ