リブセンスで挑戦するメンバー達

学び続けるエンジニアとして、
世の中に良いインパクトを与えたい。

学び続ける覚悟があれば、必ず成長できる

リブセンスは、Webやサービスが好きで、事業をやってみたいという気持ちのある人の意欲を重視してくれる会社です。エンジニアで例えて言えば、日頃の業務で使う以外の技術の勉強をすることや、デジタルマーケティングであれば、SEO担当だとしてもSEO以外のマーケティングも学ぶこと。そのような学習する覚悟や意欲、「好き」という気持ちがあれば確実に成長できる環境があると思います。

内定後、僕がインターンとしてトレーニングを受けた際も「しっかり定時に仕事を終わらせて、その後勉強してね」というスタイルで沢山のことを学び、社員として入社する頃には新規サービスの立ち上げを行うことができました。


市場でも評価されるエンジニアになるということ

こんな言い方をしてしまうと誤解されてしまうかもしれませんが、僕は桂からトレーニングを受けている際に、よく「転職できるエンジニアになってね」と言われていました。これはつまり、自分のエンジニアとしての市場価値を意識しつつ、社内でも市場でも評価されるエンジニアになって欲しいということでした。

リブセンスのスタッフにはそれぞれ、大きな目標があります。学習や成長というのは、自分が市場で生き残る術であり、会社のことは、自分の人生で「何を実現したいか」という文脈の中に置いた方がいいということを桂から学んだと思っています。


社内外で、学びの機会を多く持てる環境

リブセンスでは勉強会も盛んです。他社と合同でのエンジニア勉強会を頻繁に行っており、エンジニア同士の交流や、社外に向けた発表などの貴重な機会となっています。社内では僕も勉強会を主催しますし、週に1度の「テックランチ」という自由参加のランチでは、社内のエンジニアに対して新しい技術をプレゼンしたり、新入社員はそこで自己紹介をしたりと意見やノウハウを頻繁にシェアしあっています。月に1度行われるエンジニア飲み会など、会社の規模が大きくなっても、ぜひ続けていきたい制度ばかりです。


尊敬できるメンバーと「いいもの」を創りたい

中途入社するリブセンスのエンジニアは、他社でスキルを磨きマネージャー職も経験してきたような、優秀な方ばかり。「一度マネージャーまでを経験したからこそ、自分は現場でガリガリ創りたいんだ」というようにやりたい事がクリアなメンバーが多く、そんな人たちと肩を並べてものづくりができる環境は、とても刺激的ですね。

社内外で様々な学びの機会を得ながら、いつかは僕の考えた新しい仮説を、新規サービスという形で世の中に問うてみたい。そんな事業を、リブセンスで尊敬できる人たちと立ち上げ、世の中に良い影響を与えたいと考えています。「Webサービスをこれだけマニアックに利用している」とか、「スマートフォンのUXをひたすら追求している」とか、そんな風に「作ること」にプライドがあり、かつそれだけで終わらない人とぜひ、一緒に働きたいと思っています。


渡邉 惇

転職会議ユニットプロダクトグループ エンジニア

2012年に新卒でリブセンスに入社。文系出身・プログラミング未経験ながらも、「サービスを自分で作ってみたい」という想いから、エンジニアとして採用され、内定者時代から技術の指導を受ける。1年目には、サービスサイトの立ち上げや求人事業のサービスを複数担当しつつ、2年目には「ジョブセンス派遣」のエンジニアとして会員機能の作成、基幹メディアの大規模サーバー構成変更プロジェクトのリードを経験。入社3年目の現在は、転職口コミサイト「転職会議」のメディア開発を担当している。

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