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ディベロップメント本部 プログラマー:たとえ時間がかかろうとも「自分の納得がいくまで」細部にこだわって作っています。

入社の経緯

技術職を志して就職活動をしていましたが、当時はプログラミング経験がほぼ0の状態でした。
入社した後は、出来るだけ早く成長して実践の場で役に立ちたいと思っていたので、より効率的に技術を学べる環境を求めていました。

その時に目に留まった会社がリブセンスです。

自分のペースで学べ、分からないことは気兼ねなく質問でき、日々のレクチャーで重要な事項もきちんと習得できる。そのような環境にとても惹かれ、入社を決断しました。 少人数の企業ですと、技術の教育をしっかりと行える時間と余裕がない企業が多い中、リブセンスのような受け入れ態勢の良さは特殊だと思います。

仕事の内容

新卒として正式入社する1年位前からインターン生として会社に通い、少しずつ技術を学びながら、簡単な社内向けアプリケーションを開発していました。

正式入社した最初の5ヶ月間は、既存Web媒体のシステム改良を担当していました。現在は、新規のWeb媒体の構築に携わっています。

一つのサイトのシステム構築を一人で担当しているので、どのように組み立てていくかは自分次第です。

たとえ時間がかかろうとも、自分の納得がいくまで細部にこだわって作っています。 そのような時間がとれるため、仕事の進め方の自由度が高いと思いますし、本当に楽しく日々の業務に取り組めています。

入社した感想

入社後に感じたリブセンスの特徴は、大きく分けて3つです。

1.「Your Best Products」という理念が浸透している 「急成長ベンチャー」と聞くと、売上のことばかり考えているような企業に見えるかもしれません。 本音を言うと私も入社前は、リブセンスはそんな会社かもしれないな、と考えていました。しかし実際入社した後は、お客様にとって最高品質のプロダクトを提供したい! と会社全体が考えているような風土だったので、意外に感じたのを覚えています。目先の利益よりも、お客様の幸せを優先する心を忘れない、 それ故にリブセンスが飛躍的に成長したのだと思います。

2.非常に優秀な社員 弛みない努力、効率の良さの追求、車輪の再発明を徹底的に防ぐ、顧客のため、社員のため、社会のため、と複数のステークホルダーを意識しながら業務に取り組む―― リブセンスの社員は、頭の回転が速いのはもちろんのこと、それより一歩先を行く能力を持った人が多いと感じます。 優秀な人は決まって温かい人柄、というのもおもしろいところです。人柄も含めて、リブセンスの社員は本当に素晴らしい方ばかりだ、と日々実感していますし、 そのような人たちに囲まれながら働けて本当によかったと思っています。

3.グローバル志向 英語が堪能な社員が数多くいますし、いつか中国へ!シリコンバレーへ!と海外進出を目指している社員もいます。 リブセンスの福利厚生の一つである「英語教育支援制度」を利用して、英語能力を日々高めている社員も最近増えてきました。 日本だけにとどまらず、海外との繋がりを意識する風土は、確実にリブセンスの強みになっていると思います。

応募者へのメッセージ

リブセンスの職場はスピード感がありますが、どこか和やかで落ち着ける空間でもあります。

リブセンスは、より良い職場環境を皆で目指しています。
アンケートを匿名で集めて社員の満足度を調査したり、従業員一人一人が上長らと定期的に面談をして、意見交換をし、社内制度を日々改良しています。

社員のことを大切にする会社だな、と実感しています。
皆のびのびと業務に取り組んでおり、私も本当にストレスなく働けています。

各自、自分の能力をフルに発揮できる環境なので、向上心が高い方にとっては、きっと最高の職場になるのではないでしょうか。